ポンタ君と朝を迎えて│フェレットとの暮らし2

ポンタ君と朝を迎えて

ここでは、ポンタ君と朝を迎えて に関する情報を紹介しています。
ポンタ君と朝を迎えて


意識もうろうとして (片方の目 瞳孔開いたような感じ) 

飼い主的には、脳死はじめまって・・・そんな状態だと思った。

他のフェレット達もポンタ君に近寄らない・・・

ポンタ君の死を感じているのかと思った。 



飼い主 添い寝したものの寝てしまった。 

朝飼い主が目を覚ますとパンナちゃんとカンナちゃんが

ポンタ君と一緒に寝ていた。 


ポンタ君 少し意識あるようなので バイト 餌や水を与えた。

与えるというより、ちょっとだけ口に含ませる感じ。

反射的に? ゆっくりと舌を動かしていました。

てんかんの薬もちょっとだけ口に含ませた。 

また、眠るような感じになりました。 


以前 厳しい状況かわらず、いつ亡くなってもおかしくない状態ですが

ポンタ君自身が生きようとしている限り飼い主は全面サポートです。 


点滴用のライン確保したところは、手が腫れていたのではずしました。

再度 ライン確保するの大変。つけたままのほうが応急処置

すぐはじめられる。 そういう事を知りつつも 




後は、ある程度天命にまかせつつ・・・そんな風に思います。


様子が落ち着いているので

飼い主がトイレに行ったり・・・一服したり

そんな時に限ってポンタ君は覚醒した後があります。 

飼い主を探してくれているのかな?


ひとりじゃないからとメールくれた人いますが

飼い主もそうですがポンタ君も!!

今もパンナちゃんが添い寝してくれているから

この記事書いています。



そして、コメント欄 閉じているけれど

応援してくれている人もいると信じて、この記事書きました。 



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