十一面観世音菩薩の真言と不思議なこと。│フェレットとの暮らし2

十一面観世音菩薩の真言と不思議なこと。

ここでは、十一面観世音菩薩の真言と不思議なこと。 に関する情報を紹介しています。
十一面観世音菩薩の真言と不思議なこと。


普段、いろんな仏様の真言唱えるけれど

とある日、十一面観世音菩薩の真言唱えていると

その日は、特に仏様の存在感じるので唱え続けた。



線香の燃え方が、いつもと違った。

普通、火が燃えたところ灰になっていくが 

その時は、下の方まで赤いまま燃えた。(灰にならず)



文章にするとわかりづらいけど、いつも同じ線香使っているけど

その日だけ線香3本の燃え方が違った。 不思議

科学的に調べれば理由わかるかもしれないけれど・・・

それにしても不思議な感じだった。



ろうそうくの炎が揺れるのも「十一面観世音菩薩の真言」だけ

むしろ不動明王真言の方が大きな声で唱えているけれど反応しない・・・

「お不動さん」 「観音様」 どちらも体熱くなる感じだけど熱くなり方が違う。

いつも護摩焚きに行っているお寺は、観音経の時が一番熱く汗がふきでてくる



神様は、風 冷気のイメージ。 そして雷。

お天道さんなんて言葉もあるけれど、まさに「天」そんなイメージ。

そして厳しい・・・イメージ。 

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