ペット写真を上手に撮ってみよう│フェレットとの暮らし2

ペット写真を上手に撮ってみよう

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ペット写真を上手に撮ってみようと いうことで 色々 試しています。
素人なので 間違った点があるかもしれませんが・・その辺は勘弁してください。

では 思った事を書いていきたいと思います。 

まず室内でペット 撮る時 苦戦するのが明るさ(光の量)。
よほど、日当たりがよくなければ 光の量 足りないはずです。 

光の量 増やすのに一番 最初に考えられるのは、フラッシュですが直接 ペットに
向けて フラッシュたいても、ペット自体や目が光りすぎたり、驚いて逃げてしまう
場合があります。ペットにとっても 良くなさそうですしね。
フェレットのアップ顔

なので 外付け フラッシュなどで 天井に光をあて その光をペットに反射させて
(バウンス)撮ると いい感じに撮れます。
くつろぎフェレット

もう一つの方法は ISO感度を上げてあげると(取り込める光の量が増える)
少し 暗いところでも 撮れるようになってきます。 さらにシャッタースピードを
あげれるという利点があります。ただしISO感度をあげすぎると、画質が粗くなりすぎます。
800くらいが限界かな? 後はノイズが目立ってきます。 
フェレット テンマ

後はデジイチだとレンズを明るいものに 変えてみるかな?
写真はそのままのレンズですけど・・・・・・例え話です。
テン君のおなか

ペット写真は 顔 特に目にピントがあっていれば、他が多少ボケていても
そこそこ綺麗に見えます。 最初は止まっているところで練習するのが
いいかもしれません。 後はなるべく ペットの目線の高さで撮るようにしています。
べちゃっとフェレット

動いているペットを取るときはシャッタースピードあげて撮っています。 
自分の使っているカメラは一秒に6.3コマほどの連写 速度ありますが
室内では、光が足りなくなりがちで ピンボケ量産になるのであまり使いません。
バウンス(天井の光 反射)撮影は連写には使えないです。
補助の蛍光灯なんかあると 連写使えるかも?試していないのでわかりません。

後動く ペット 撮る時は はじめ ピント合わせておいて(置きピン)
ペットがそこに入って 来た時にシャッター押すと わりかし 上手に撮れます。
ペット 追いかけながら撮影すると、ピントはずしてしまう可能性高いです。 
鼬とおもちゃ

失敗写真です。 顔にピントあっていないので ピンボケ ばればれです。
失敗写真

後は黒ぽいペットは露出 マイナス 白ぽいペットでは、露出 プラスにすれば
綺麗に撮れるかも。 ただ それでも黒ぽいペットはピントが合いづらく難しいです。
全体的な バランスが大事かもしれません。

使用カメラCANON EOS50D EF-S 18-200 

思った事、そのまま 書いたけれど少しは参考になるかな? ウーム
電車で連写 試してみたいのだが なかなか撮りに行く暇ない ウムー
もっと 勉強して上手に 撮れるようになりたいです。

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