<東日本大震災>「浪分神社」に脚光 江戸時代も津波免れる│フェレットとの暮らし2

<東日本大震災>「浪分神社」に脚光 江戸時代も津波免れる

ここでは、<東日本大震災>「浪分神社」に脚光 江戸時代も津波免れる に関する情報を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

毎日JP記事 抜粋。 


<東日本大震災>「浪分神社」に脚光 江戸時代も津波免れる

Mainichi_20110520k0000e040062000c_1_s.jpg

江戸時代に津波被害を免れたことにちなんで命名されたといわれる、仙台市若林区霞目(かすみのめ)2の「浪分(なみわけ)神社」が脚光を浴びている。宮司がいない小さな神社だが、震災以降はインターネットなどで関心が高まり、参拝者が訪れている。【伊藤一郎】

 地元の言い伝えによると、神社は江戸時代の元禄16(1703)年、海から約5キロの地点にほこらが建てられ、「稲荷(いなり)神社」として信仰を集めた。天保6(1835)年に発生した津波は目前まで迫ったが不思議と南北に分かれ、のみ込まれなかった。そこから「浪分神社」と呼ばれるようになった。

 この津波と冷害による飢饉(ききん)を鎮めるため、約500メートル内陸の現在地に移されたとされる。今回の震災では、波が分かれたと伝わる元の場所にも、現在地にも津波は到達しなかった。

 参拝に訪れた仙台市宮城野区の団体職員、磯田淳さん(50)は「今まで存在に気づかなかった。先人が名称に託した意味を大事にしていく必要がある」と語った。現在、神社を管理している霞目町内会の荒神暁会長(67)は「興味を持たれた方からの問い合わせもあるので、説明看板を立てることを検討している」と話している。



ここから自分の話。 

稲荷系の霊力みたいなのも強いからありえない話でもないような気がしました。 

稲荷系って何種類かあるようにも感じます。 

自分自身 拒否られるお稲荷様あります。 頭痛く寒気ほとばしります。

荼吉尼天系なのかな? ウーム。 


ことわざとかも、そうだけど先人たちはいい事も言っている。 

見習うべき所もたくさんある気がします。




たまにテレビ見れば 殺人事件が起きただとか くだらないドラマ・・・

人殺さないと ドラマ出来ないのかな・・・ニュースも偏っているし・・・  


ここ日本だよね?

そう思う今日この頃です。


世界各国の人々が仲良くする事はいい事ですし 

できるなら そうするべきだと思います。 


ただここ日本だよね? 

違和感感じる今日この頃・・・


もっとズバッと言ってもいいのですが・・・この辺にしときます。

フェレット Get Money 暮らしの中に小さな幸せ♪ マイアカウント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。